WORK OUT

ワークアウト

目的に合わせたポイント練習動きづくりで
走力を向上させる

ペース走やインターバルトレーニングなど走力向上の上では欠かすことのできない強度の高いトレーニングやランニングの土台づくりとして最も重要な動きづくりにフォーカスした練習会を実施しています。

ランニングサイエンスラボ RUNNING SCIENCE LAB

KEY WORD

EXPERT

講師はRSLABアスリートの林を中⼼に⼈気タレントの三津家コーチやランニングトレーナーの帆波コーチも担当!世界⼀ゲストが豪華な練習会として注⽬を浴びております。

完全個室

オレはラボで練習す

2023年度より、⽉1でダイトー⽔産とコラボした「オレはラボで練習す」開催!トレーニング後はオレは摂取すを飲んでリカバリーす!

FOCUS or ADVICE

ドリル

RSLAB WORKOUTでは本練習前のドリルを重視。どの部位を動かすか、それがランニングにどう活きるかを考えて、実践することでよりパフォーマンス向上&怪我防⽌へ!

代謝効果

ペースメーカー

RSLAB WORKOUTは⽬標タイムごとに4~5グループを作成。そのすべてにペーサーがつき、メニューを引っ張るので初めての⽅も安⼼して⾛ることが出来ます!

代謝効果

HOW TO USE

⽇程
毎週⽕曜⽇ 19:30開始 ~ 20:40 終了
毎⽉ ⼟⽇祝 いずれか1回 午前 開催
場所
⽕曜⽇ 織⽥フィールド
⼟⽇祝 駒沢公園、代々⽊公園 他
グループ
サブ3~4.5までの間 4グループ
ペーサー
全てにペーサー付き

PRICE

VISITORビジター

2,000円/回

MEMBER会員価格

1,000円/回

VOICE

伊東弥生

伊東弥生さん

FULL 3:31:37

3:13:15

伸び悩んでいた時、都心にいながら高地トレーニングがプライベートでできるということに魅力を感じて入会したRSLAB。
週1で通い、スタッフさんの的確なアドバイスの下、VO2Maxは徐々に向上し、PB更新できました。

A.N

A.N

4:11:36

3:39:07

アビリティ測定を3カ月に1回低酸素ランを週に1回利用してます。
測定で現状把握をして、その後のトレーニング計画を立て、低酸素ランで短時間で心肺を追い込み、フルマラソン後半でも粘れるようになりました。

本山  桃子

本山 桃子さん

FULL 2:56:26

2:51:51

私はRSLABに通い始めてから自己ベスト更新が止まりません。
データに基づいた適正な負荷でのトレーニング、大会前にいただいた練習メニュー等のアドバイスが、自己ベスト更新への近道となったのだと思います。

T.N

T.Nさん

FULL 3:12:49 グロス

2:54:49 グロス

低酸素ルームは個室なので自分の走りに集中できます。
また、国内トップクラスのランナーに気軽に相談でき、市民ランナーには最高の環境です。
おかげでフォームがかなり改善され、スピードも相当速くなりました。

冨島幸子

冨島幸子さん

FULL 3:24:30

3:19:08

RSLABに入会して、すぐに山で転倒し脚を痛め、直近にあった富士登山競走の練習として傾斜をつけて早歩きをしました。
40分という短い時間で、脚に負担をかけずに心拍を保つ効率よい練習ができました。

戸嶋次介

戸嶋次介さん

FULL 3:59

3:47

低酸素トレーニングとインターバルトレーニングを組み合わせ、VO2maxの向上などが改善され頭打ちだったフルマラソンの記録が伸び始めたこと。
2つ目にはレスト週の活用などで怪我なく継続できる要因となったこと。

石田さやか

石田さやかさん

FULL 3:18:46

3:06:36

私は低酸素空間でトレーニングをした事で心拍が抑えられるようになり、フルマラソンで3時間10分切りの自己ベストを出す事ができました。

渡邊大介

渡邊大介さん

FULL 3:03:30

2:41:32

RSLABでは「ランニングパフォーマンス測定(四半期に1回程度)」と「低酸素ルーム(週に1回程度)」を利用していますが、この2年間でベストタイムを20分更新することに成功しました。
もともと月間400km前後は走り込んでいたので、なかなかそこから走力を伸ばすことは難しいかな?と思っていたのですが、今では2時間30分も目指せるほど走力が向上しました。
僕にとってRSLABは「精神と時の部屋」。
低酸素ルームに入っている数十分は1週間のトレーニングの中で最も集中して練習できる時間。
このポイント練習をベースにして週間トレーニングを組み立てて来ました。
特にトップスピードとvo2Maxには大きな向上が見られ、フルマラソンだけでなく、トレイルランニングでも上位入賞できるなど、ランニングライフが大いに充実してきています。
今後はパフォーマンス測定の結果とトレイルランニングの相関性についても自身を実験台として仮説検証をしていきたいと思っています。

井上 明美

井上 明美さん

FULL 3:26:11

2:59:50

低酸素ランは、平地にいても高地と同じようなトレーニング効果が期待できるため、週1回程度練習メニューの中に取り入れて実施しました。
その結果、外での走り込みより身体への負担が少なく、短時間で強度の高いトレーニングを行うことが出来ました。
また個室で、天候に関係なく、1年中同じ環境で練習が行えるため、自分自身の走りに集中することが出来ました。
また、ジムに行くと、実績のあるスタッフさんに質問が出来たり、レースの話をしたり、フォームを見ていただくことが出来るので、モチベーションのアップにも繋がりました。
また、会員になることで、無料でトップアスリートの講師のセミナーを受けられたり、会員価格で練習会に参加出来たり、様々な特典を使って知識と走力を身につけることが出来ました。